他愛のない感想

たまにイベントの感想を更新します。

【Day-Night感想】石原夏織 2st 『MAKE SMILE』in パシフィコ横浜【2/22 追記】

わりかし石原夏織さんの単独ライブの帰りは寒い。

12月だし1月~2月だし、2月だし。

寒いけど、寒いんだけど、この寒さは充実感と熱さの裏返し。

 

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2020年2月26日。政府が大規模イベント中止や延期、規模縮小を求めたあの日から1年弱。

そう考えるとかなり奇跡的なタイミングで行われた2月24日、1stライブツアー東京公演からもほぼ約1年。

未知のウイルスとの闘いにもワクチンという光明が差しつつ、なおかつ最大限の注意を払ったうえでの、緊急事態宣言真っ最中のライブ開催。

 

2021年2月20日

あの頃のライブの喧噪はあともう少しだけ戻ってこないけど。

 

たぶんみんな、今日までなんとか耐えてきたから。

 

2nd LIVEをわたし目線で振り返る。

以下、いつもの。

エモい文章が読みたいなら他の人の文章や公式レポを待て!

相変わらずの賛否両論正直ベース。

いちオタクのネタバレ備忘録。

 

パシフィコでおもふ。

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物販は事前通販のみ。入退場にも席ごとに制限。バグアプリCOCOAは必須。

はやる気持ちはあるものの、早く行く必要もまあなく到着はお昼ごろ。

卒論終わりました報告とかあったな、とか思い始まる前からしみじみ。

 

隠密マスク。

 

いろんな人に挨拶も自重。接触自体を回避。

お花もない、キャパ的には50%以下に抑えられたパシフィコ。

 

けど、撮るものがあるだけで幸せですなあ。

ライブが開催されるだけでなんと幸せなのでしょう。

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とはいえ、ライブ採算とかどうなるのかは普通に心配。

コロナ禍、一部の業界を除いて大変です(もちろん私も)

 

イベント事業的には2020年2月~2021年1月で43万本超の延期、2億2900万人が参加できず。ライブエンタメ市場規模は2019年度比で80%減少したとのデータがあります。

 

いわば今回は"新しい生活様式"ならぬ、"新しいライブ様式"とでも言いましょうか。

 

2022年いっぱいは配信やら本形式のライブが主流になる覚悟はしています。汗も飛沫も飛び散るライブは古い形式になってしまうのでしょうか。ちょっとだけ、不安です。

 

いろんな発言で巷を騒がしているオリンピックスポーツも音楽同様にリアルタイム・現場性を求められます。

無観客等々違和感はありましたがわりとこちらは受け入れられました。

ただ特に音楽は現場性が欲しい。

配信ライブで実況している自分はどうしても第三者的に無理して盛り上がってしまっているのがわかる。その代わりに声は出せるんですけどね。

 

会場の熱・気持ちを感じ取りたい。

その気持ちが声に出せなくても。

拍手や雰囲気で感じ取りたい。

 

雰囲気・気持ちを共有できる場所を提供してくれた方たちのために、できることは何でしょう。

 

言葉にできないあふれる気持ちはお手紙で届けましょう。

更に気持ちが抑えきれないときは、直接ご本人に特典会でまっすぐ伝えましょう。

(※次のシングルでも開催決定みたいです)

 

他に何ができるでしょう。

そう、そのひとつはグッズを購入すること。

 

2ndライブグッズ

(「MAKE SMILE」以下、MSと記載。)

 

自分が気になるところだけ、ぱーっとかいつまんで。

台湾ツアーやハワイツアーがもし開催されたら現地の開放感でめっちゃ買っちゃいそう。

日本が、世界がもとに戻らないかなー。1年前全く海外に行きたいと思わなかったのですが、今は行きたい欲。人の考えも1年で変わるもんですなあ。

 

・ペンライト

ペンラは正当踏襲。ヒモもついてて一安心。

 

・持ち手、姓名の頭文字大文字のみから共に大文字に。

・発色は復活です。ってことはToM(※Taste of Marmalade)やるんかなあと思ってました。

・1色ずつ増えていっている(?)けどさすがにこの配色が完成形ですね。

★SSS

仕様:8色カラーチェンジ
WHITEREDORANGEYELLOW
GREENLIGHT BLUEBLUEPURPLE

★FtF

仕様:9色カラーチェンジ
WHITELIGHT PINKREDORANGEYELLOWGREENLIGHT BLUEBLUE/GRADATION)

★MS

仕様:10色カラーチェンジ
WHITELIGHT PINKREDORANGEYELLOWGREENLIGHT BLUEBLUEPURPLEGRADATION)

LIGHT BLUEORANGE・LIGHT PINKとおおよその色がきたので、つぎ三原色的に緑?ですか?

ちょっと明るい緑になりそう。リウムはやっぱり写真と違って手に持つと違いますね。いつも思う感想です。

ライブ・ツアー限定の物販を入れる半透明な袋(オリジナルショッピングバッグ)やらが現地で見れないのは、あー物販がないんだなと実感。

缶バッチの交換姿とかね。

 

・パンフレット

もう少し経って、円盤発売や振り返り配信などがあった際に大丈夫そうな範囲で書こうかなと。

述べたい話もちょこちょこ。

 

・卓上カレンダー

卓上カレンダーが最重要の人間なので今回も無事にあってよかったです。

おなじみの月部分だけきっちり変更できる仕様ので安心。

早速使いたいけど、もう少し4月までFtFのものを使用ですな。

やっぱりライブは1年に1回ペースですね。

 

・Tシャツ

発泡プリントって言うんですね。

ちょっとピンクだと日々の着用はアレですけど、おうちでとか、なら。

洗濯するとき大事に洗っちゃう。

 

言うとLeeとコラボのほう、気になります。スウェットの着こなしできるかなー。

もう「Plumuu」ブランドですね。

 

アニメ通販サイト「きゃにめ」にて、 2月20日(土)10:00から購入できます。価格は各1万2273円+税(みんなもう買ってると思うけど)

 

・むーちゃんぬいぐるみチャーム

これもう「Plumuu」ブランドです(2回目)

ちらほら見かけました。

日常生活だといい感じに溶け込むんですよね「Plumuu」ブランド。

マスクとかどこのブランドかめっちゃ聞かれましたもん。

ぬいぐるみチャームはしれっと通勤のバックにつけちゃいます。

ぱっと見、犬がすきなひと。

むー、生活に溶け込むー。

 

・マフラータオル

ジャガード織大好きです。コロナ禍になる前、外を走るときに使ってたのが懐かしい。

プロデュースアイテム。買って損なし。

運動のときに使いましょうかね。

 

・エコバッグ

「Plumuu」ブランド(3回目)

ラバークリップがいいですよね。うすうすぺらぺらですからね結構エコバッグって。持つところガバガバなりますし。助かります。

 

・クッション

「Plu(4回目)

石原夏織グッズ、と呼ぶべきか、統一ブランド「Plumuu」のグッズですわ、と言えなくない。宅配で買うからこそクッション買うのに抵抗ありませんねえ。うまくできてます。

 

・アクリルスタンド

一転してThe 石原夏織

すでに様々なライブ衣装姿がみなさんの家を彩っているのではないでしょうか。

アクスタ取り外すじゃないですか、あの周りの残った部分のデザイン、好きなんですよね。有効活用できないかなーーと思ってずっと残してます。

誰がいい方法があれば教えてください。

うーーんどれも衣装よすぎて選べない!飾っちゃう!

 

ライブ前

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朝から晩までめっちゃ天気良かったですよね。

天気をある程度は操れる本人が言ってたのでいまさらですけど。

風が強かったので花粉でしにそうでした。

 

制限入場ほんの少し前に来たので。

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ぐるーっと1周。

 

歩いてたら機材線。

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ライブにきたんだなあ(共立とは)

 

会場に入る時はすこし待ち。

ピンクラインで待機。

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チケットを確認する前に除菌マット、抗菌マットの順で踏んで靴裏も処理していきます。

本当に様々な方の力でライブが開催されていることを実感します。

その後、COCOAアプリで未感染者確認の上、チケット半券は自分で切って係員に渡します。

 

ありとあらゆるところにアルコール消毒液。

わりと何度も使いました。

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2-3Fのトイレの外にも消毒液。

トイレされた後に皆さん使ってましたね。

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展示列もきちんと整列されたうえで1人1枚の撮影。

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お昼は上なのでエスカレーターでぬーっと登りました。夜も1F後方だったので1日複数回登り降り。

残念ながら演者からは少し遠くなりますが、レーザーや全体演出などは観れるのはポジティブシンキング。

演者近くの人は近くの人で、脚がなんちゃらこうちゃらのついでにいろんな書いてると思うのでそっちに任せときます。

けど脚とあの衣装のことしか書かねえな!

 

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入ったらSMILEに関する曲が流れてました。

大体カメラ配置はこんな感じ。

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クレーンカメラは接近しないようにスタッフさんが遠くから操作してたっぽいですが、あれ技術いるんちゃいますかね…ちゃんとピントが合うんですかね…横の角度から映されたとき職人技だなーと思ってました(ちなみに、よこがおめっちゃ綺麗)けど簡単なことなんですかねあれ。知見がねえです。

 

座って落ち着いてみるからこそ、なんか今まで見えなかったけど見えてきたもの、皆さん今回多かったんじゃないですかね。

お昼については上から見た限り座席もほぼほぼ埋まってました。

 

ライブ開始(DAY 13:06 ,NIGHT 忘)

全曲書ける分だけ振り返り!追記あり

楽曲そのものについては皆さんが発売時に語ってるのを見かけたのでわたくしめが今更言及するのも野暮ですけどまあ。

(↓ ここら辺に楽曲考察関連のブログ載せさせてください。リンク許可くださー。)

 

 

1.Face to Face

この1年で1番記憶にも、記録にも残っているイントロが。誰しもが思いついていただろう楽曲でありましたが、直球ストレートど真ん中の采配。

 

前回ライブの最終曲が次回のトップバッター説ありますよね。

大宮からずっと石原夏織のライブは数年間続いてる的な。そう考えるとパシフィコは長い長いまだまだライブの中の序盤〜中盤なのかも。

次のライブでささっと崩されたらオタク特有の考えすぎ案件ですが。

 

はじまる前はのんびり見ようかなあ〜と思ってましたがまあ勿論そんな事にはならず。

曲も歌手も変わっていないのに、ただ世界が、環境が変わっただけでなんか別の意味を持ったことも解釈できる歌詞。

声を出していけないんけど、微かに自分の喉から出てしまう唸り声がほろほろり。

 

登場時のライトはたったひとつ。

出てくるのはたったひとり。

ひさしぶりのFace to face。

「わりーとしょっぱな出だし緊張してるよなあ、そりゃ久々だもんなあ、感じとることもファン以上にそりゃあるよなあ、裏も表も全部知ってるもんなあ」と。だってこっちも緊張しましたもん。

 

2.Water Front(DAY)/夜とワンダーランド(NIGHT)

WFはスモークもくもくたきでいきなりしっとりとした表情で歌い出します。いわば悲恋な曲。わりかし元気な曲!元気な曲!で行くと思ってたので結構びっくり。

いわば、変化ですよね。ちょっとした。

過去の傾向からすると大きくは区切られてるので。

 

1着目の衣装ってあるじゃないですか、あれライトが当たったときのひかりの抜け方が好きでした。

 

けどさけびーたい! FtFから別の角度からテンションあげられてる感じ。どうにでもなれー!

 

別に石原さんに限った話じゃないですが、アーティストとしては貴重な1年をこんな形で消費してしまったのはもったいなく悲しい。世界中がifルートに入った感じ。

役に立たないもしものカケラー!

そんなもの全部投げ出して叫びたいー!

 

夜はアルバムWFの次の曲から夜とワンダーランド。

これ昼夜どっちも歌うと思ってたんですけどね、予想が外れちゃいました。

前の座席の人たちが急に座席ガタンガタンなるレベルで多動して笑ってしまったんですが、まあ気持ちは分からんでもない。

ルールに従ってマスクつけてちゃんと声を出さずに座席をたたずに表現してて多動してえらいぞ。いろいろ言われますがルールを守ってるのがかわいいです。

内心、はしゃぎたいのは私も同じだから。

ただ苦手な人もいるかもやけ、はしゃぎすぎにはお気をつけてな。なんと言うかルールの範囲ギリギリではしゃいでて微笑ましかったというおはなし。

 

サビに向けて滑走していくかんじーーめっちゃいい(言語化能力無能)

これどういう理屈なんですかね、ちょっと発売時の楽曲勢のコメントをあさって各解釈を伺ってきます。(追記?)

 

MC1

メモしてるDAY中心にまずは書きますぞ。

こんにちはー!→(無言の拍手)でいきなり今置かれてる状態を改めて嫌が応にも感じてしまいます。せっかくFtFで本来あるべき現世に帰ってこれたとおもったのに。コーレスができない悲しさ。

リウムに声を入れれる機能ほしいですね。4つくらい。

イメージは桃鉄のLRボタン押した時みたいなやつ。わー!ふー!おーー!とかとか。

運営が許したタイミングでしか音が出ない的な。

ボタンひとつで反応できるようにしてほしい。

こんな意思疎通の方法できませんかね、リウムさんサイド。

 

「上級者なので会話したいんですよー」と談。目とか表情で伝えてほしいとのこと。

ボードにメッセージ書くのは考えてましたね。席によってはその方法ありかも。ラジオイベントとかとくにね。

 

「昔に来たことある」のコメント。みんな考えることは一緒なんすかね。はじめてのパシフィコのひとははじめてを奪われちゃいましたね。

あとは「(パシフィコを)いい記憶で過ごせる様に」「笑顔になれたらなということでMSという名前に」と。なるほど。

そして、3曲目のアナウンス。

 

3.リトルシング

アルバム順の進行かなーとおもったのであーこれはClまではそのままの順や、と。

もともと好きと言い続けてた曲なのでこれ聞いてて楽しすぎるんですよう!

まあたぶんばちばち打ち込み曲でが好きなんでしょうね。Orange Noteすきすきマンがいまさら何言ってるんねん状態ですけど。

 

内容としてはここで颯爽と夏織ダンサーズ登場(4人)

すきだったとこ:バチボコサウンド。棒演出。

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↑ここすき(言語化できんから絵)

行ったひとはあー!あそこね!って一瞬でわかるけど行ってない人からしたら何がなんやらのやつ。

密っぽいけど密じゃないやつ。

 

後ろのモニター画面はこの曲でばちこら動かすのかなあとおもってましたが、黄色と白のハートの中で動く石原さん。

レーザーも黄色で盛り上げてきます。

今後OrangeNoteと繋げてこられたら、わたししんじゃうしんじゃうーー!!そんな妄想を帰り道しながら。

 

4.Crispy Love

予想してたので曲前ぱぱっとピンクに。

曲の系統的には同じ感じになるんですかね。

いつまで経っても個人的に好きなゾーン。刺さっとると言うやつ。

ダンサーズは2人に。ライトは上からピンク8個をどばーっと注ぎ込みます。

2番からはダンサーがはけて舞台セット2階へ。

 

映像はピンクハートに。

なーるほどね!それならアルバム繋がり的にはハート曲コンビとでも呼んじゃおうか。

かわいいの真骨頂。

 

を見せつけられたとおもうじゃないですか。

なんとこの後が声優アイドルの真骨頂。

 

幕間映像 新潟日帰り旅行①

(あーオープニングの…ほーん)

チームの意図に気付くのは雪をきゃっきゃ投げ始めたころ。

解釈すると「石原夏織と擬似デートなう」的な(解釈は人によります)

デートというより、たまに子どもの遊びにみえたとこもあったりしてなんかおもろい。

 

発言もわりかし謎でくさ。

かおりさん「雪だるま3時間かけてつくった!んー!実は15分くらいー!」

みてるわたし「?(かわいい)」

 

映像を見て反応ができないからこそのこの企画なのかも。

落ち着いて無言でニヤニヤできるやつ。

表現が適切かどうかわからんですが、がんばってます。誰しもが思うJRのCM感。

 

横浜だとまた別のものになってたんでしょうね。

わりと台湾みたいな感じになるのかな。

雪も降りすぎず降らなすぎずでよかった。

 

雪と女性は似合いますよね。

(ジェンダーレス社会の中、あまり勧められない発言かもですけどやっぱりより引き立ちますよね、許して)

 

ボーリング個人的気になったとこ

・普通にうまくなってる

気になった発言集

かおりさん「(ボールの球が)あか!かわいいー!」

かおりさん「スペア取れたらジュースおごって」→取れない→「頑張ったからジュースおごって!」

かおりさん「わー!ボール出てくるのはやいねー!」

 

感想

わたし「?(かわいい)」

夜別席で見てたリア友「結局どうなってもジュースをおごらないといけないフローになっててわろた」

人によっては心でツッコミながらみる楽しみもあったみたいです。

 

映像後のMCで「わたしのファンは優しいから…」と述べてらっしゃいましたね。たぶんファン兼親が多そう。

衣装的には元(素材)がいいんだから、何着てもほとんど似合うし可愛いと思います。

いわば、衣装はスーパー加点方式。

 

あまり黄色着てない、とも述べてましたね。

夜の部では、

「YES(はい、うん)の場合はリウム縦振りしよう!

No(ちがう)場合はリウムを横振りしよう!」

とのご提案。

 

そりゃ不安ですよね。声出せない人が2000人いるわけですからねえ。

逆の立場だと怖いですよ。

しかもマスクで目と耳しか見えないですから。

目や動きで反応してくれ!とヘルプだしたのもわかります。

 

仮に次回も同形式ならなんとかならんですかね。

唯一ちょっと改善ポイントですかねえ。

運営さんサイドと対策方法いっしょに考えたいレベル。

 

こっちも笑い声を出しすぎてはだめなのかなー?という感じですし。

笑える話で反応がすくないとたしかに困るかもですね。

ライブはみんなでつくるものですしな。

 

あと幕間映像に関してはご本人が楽しんでいればそれが一番いいと思ってる派です。

 

5.フィービー・フィービー

お昼の部はMC後「じゃ…やるか…」

との発言のち、SNSであげていた振り付けスタート。

 

コアファンはもちろん覚えてるからよいとして、

当日しか参加しないひとは振り付けでいっぱいいっぱいになっちゃいそうですね、あの量。

でもわかりやすい振り付け(クラップ、ハイタッチ)も多く、曲としては一緒に振り付けする参加型でみんなたのしそうでした。

 

かおりさん「クルクル回すの得意でしょ?」

 

「この段階にょ!」

噛みも出てきてある意味安心しました。

 

ダンサーズぬるっと登場。

舞台の色もカラフル、レーザーもカラフル。

リウムもカラフルでいいんじゃないですかね。

ステージ舞台、階段付近のライトが一つ一つ細かく区別されていたので、統一感ある色を出すことも、別々の色を出すことも可能で。

この曲まであんまり気にしてなかったので、同色しか出せない横1本の光と思ってました。

 

間奏の踊りがすきです。早く映像化してほしいです。

最近は世情的にも生バンドは諦めたので、振り付け動画やら各ライブのダンスだけ収録したBDがほしいです。

演出カメラ、ダンスカメラ、俯瞰カメラがそれぞれみたい。というかもう生データが見たい。

 

6.ポペラホリカ

お!そういうゾーンすね!と認知。

 

C×Cもあるかなーと思ってましたが、

クラップ多めとはいえ、さすがに声出せるようになってからすね。

もうちょっと辛抱です。

声を出さなくてもある意味では動ける(?)曲でのチョイスとふんでおります。

 

こ!え!だ!せー!

いぇいいぇい(※無言でのリウム振り)

 

でも「キミが笑っていなくちゃね!」

コールばちばち曲がリウム振りだけだと、こんなかんじになるんだなあ〜とある意味貴重な体験?と思いながらクラップゾーンへ。

 

キミのおかげで今日もすきー!のところの後、会場の音響から音出したらええのにという意見も別席鑑賞の友人からありましたが、声出すやつが絶対100%いないともいえんので楽曲中に限ってはは無音でもいいと思います。

ここら辺のバランス感覚確かに難しい。

 

どの界隈にもある程度はあれこれいます。

アイドルは日常生活大人しい人畜無害を狂人に変えるのです。

そのパワーは適切に利用しないとだめなのです。

ちなみに今回は全部封じ込めた形です。

 

7.You&I

曲繋ぎ1番お気に入りだったところです。

イントロってこんなんでしたっけ?(記憶不足)

くぇすちょん!くぇすちょん!は記憶にありますけど、

疲れて記憶おかしくなりましたかね。

 

普通にタイアップしてそうな曲ですよね、ほんと。

トランペット?この音(音楽知識皆無)パッパパー!すき。

 

あとダンサーズがボンボンを持ってたのはこの曲でしたかね。ポペホリでしたっけ…記憶があいまいなところです。

手持ちのメモ、ここらへん途切れてるやつ。めっちゃ盛り上がってました。

あと振り付け見ていいなーーってなってたやつです。

 

幕間映像 新潟日帰り旅行②

映像は日帰り旅行の続きです。

食べるシーンで口のなかにモノをいれてむしゃむしゃしながら「おいひい!」「んー!」って言ってます。みたいですよね。

NGシーンがあったらみたいですよねえ!

それならBD買うしかないですよねえ!

映像越しだと結構大雪降ってたみたいにみえたけど飛ばせたんですね、あれ。

 

その後のMCパートでお着替え。

マイクに歯をぶつけたり、エビが食べれなかったけど出てきた新鮮な甘エビが食べれるようになったエピソードとか、映像外では射的がめちゃめちゃあたったけど肝心な時にあんまり当たらなかった話とかしてました。

夜のMCはたぶんBDに収録されると思うのでお昼から抜粋してます。

 

参加してないひとは何言ってるかわからんと思うのでBDを買いましょうな!

 

ただ、そのぽんこつなエピソードか長ければ長いほど、ほんわかゆったりした時間が長ければ長いほどまるでボディブローのようにじわじわこの後の曲の"フリ"として効いてきます。

 

8.Taste of Marmalade

前回までのあらすじ。

2020年1stツアーより 感想抜粋

"お前らこういうMV作ってほしかったんでしょ?ほなら見せてやりますわ!"

みたいなさっきと違った向こう側(ポニキャンサイド)からの挑戦状ですよこれは。表現の自由への挑戦。

"ほらな?よかったろ?"

わたし「よかったです(感謝)」

 

悪いオンナが生まれてしまったもんだ。困ったもんだ。どうしようかな。

 

こまりますなあ!!

下から上まで舐め回すカメラワーク!!

どすけべ大人な脚出し衣装!!

どこから出てきた椅子!!

まだ昼やぞ!夜やれ夜!!

やりやがったな!!唐突な大人ゾーンは卑怯だぞ!

心構えができひんやんけ!

誰だ考えたやつ!変態やんけ(褒め言葉)

 

急にストレートで殴ってきやがった!!

くしゃくしゃになったライブチケット!!

 

前日ToM聴きながら新横浜降りたわたし(前回のToMは越えられないやろなあ〜)

 

 

椅子持ってくる→脚組んで座る

わたし(脚組んで座りやがった!こいつ!)

 

立ち上がる

わたし(椅子座らんのかーい!)

 

また脚組んで座る

わたし(あーーー座るんかーい!!!)

 

ここは前回から石原夏織さんとの戦いというよりはチームライブスタッフとの戦い。

1年前にボコボコにやられてBDみて対策してきたにも関わらず、

念願の再戦で正攻法でやられた感じ。完全なる力負け。

 

さっきまで声優アイドルしてて、歯にマイクぶつけてわらってたひとですよー!?

 

空気が本当にかわりました。いい意味で。

あの衣装で出てきて予感はしてたんだけど油断しましたなあ〜くやしい。

 

覚えておけよ!!次ToMやるとき!!(フラグ)

 

(またToMを期待する自分自身が)と!め!ら!れ!ない!

 

 

9.Diorama-Drama

巷でよく言われるスーパー大人タイム。

ある意味、10代でしかできないこと、20代で(になったからこそ)できることをしっかり表現している。と言いましょうか。

 

曲自体はん??音源と違う!!!ライブだと印象違う!!

超ノリやすーい!ノリノリ!

ダンシングヒーローみたいに踊れちゃいそう。

 

って感じ。これわかる人多少いそうな気がする。

他は共感してくれなくてもいいけど、ここは数人くらい共感が欲しいかも。

音だけ聞いたときに、今後このライブ思い出して映像と音響付きで勝手に上方補正しちゃう感じ。

+声出せるようになったらもっと化けますよ。これ。

 

ストレート投げてきた前曲から一転、映像的には1番凝ってたような気がします。

相変わらず(褒め言葉)曲とタイミングばっちし。

なんか個人的に声出したくなったのはポペホリよりこっち。

あとレーザーおきにいり曲。

注力してたでしょこの曲…

頭上をしゅん!しゅん!とすり抜けていって視線先にもその隙間から石原夏織さんが見えて、畳み掛けてくる感じ。

激しい演出じゃい!ピカンピカンなんよー!

さっと差し込まれる「Diorama-Drama」の文字いいねえ。

 

最後!!歌い終わるとき上からみると光の当て方がこれなんすよ、カッコいい。

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diorama!のち、最後アウトロ踊った後ステージ全体は暗いんですよ、ライトひとつ当たって(黄色い丸のところだけ)びしーっと光って、ピシッと止まって揃っててカッコいいこれ。

痺れました。

全景ライブ映像が欲しい曲ですなあーと思っていたら、

Amazon法人特典動画でした。わかってんじゃーーん。

すみません、特典ありがとうございます。感謝申し上げます。

 

10.キミしきる

バラード歌声ゾーンとでも述べましょうか。

横からのライトがあたり壁に影のシルエットが映っていたんですが、

こんなの見れるからやっぱり現地ライブの演出っていいなあと思います。

 

曲以外でどうしても現地に行かなければわからない点。

BD発売の映像でも編集で反映されるといいなあ。

あと、前後の曲のつながりがあるのが考えてますよね。

 

多分今後ラジオ、前回を踏襲するとニコ生等の配信語られると思いますが、足元スカートになるところこれはなるほどなあーーとうなりました。

誰だ考えたやつ!二重の変態やんけ!(めっちゃいい意味で)

(アクスタはどっちVerで作成されるんですかね?気になるぞおい)

 

いわば、変化ですよね。ちょっとした。

過去の傾向からすると大きくは区切られてるので。

(本感想 2. より)

衣装的には同じ区切りなんだけど、ちょっとした?結構な?工夫でここでも変化をもたらしてますよね。なるほど。

 

前の席の人たちが結構リウム左右に振ってたのみてあーこれいいなあと思い、わたしも横振りしながら聴き入りました。

モニターには歌詞が出てきて聞いてるわたしたちもひとつひとつその意味を噛み締めながら。

沁みますね。一度に多彩な面、いろんな表情が見せるのたまらん。

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絵が下手すぎて絶望してますが行ったひとなら意味わかるでしょ!?

ライトがこんな感じで照らされてます。

もうすこし薄いみどりかなあ。

歌声一本勝負!

 

うるうるときてしまいましたけど、たぶん花粉症のせいでしょう。

調べた結果、原因はステージ上みたいですけどね。

 

11.雨模様リグレット(DAY) / empathy-winter alone ver-(NIGHT)

さきほどの緑の光が青系統の光に。

やっぱり雨リグなんだよなーーー!!沁みる。

前回ペンラ振る振らないか悩みましたが、

圧巻すぎるとそんなの忘れて見とれちゃうんですね。新発見。

すきーーー!!ってなりながら聞いてました。

人それぞれ「この曲は生で聞きたい!」ってあるじゃないですか。

それが私の場合雨リグだったりします。あと同じくらいの位置に半透明。

どっちか聞けないだろうなと覚悟はしてたので、こればかりは仕方ない。

 

雨リグのときは「天気予報が…たらいいな」のところでいつのまにかふっと照明が明るくなってたのがすてき…

知らない間に明るくなってた…

拍手してるとき明るかったもん…やりよるで。

 

夜は夜でempathy。

感じるところが多すぎる。

レーザーとスモークの演出しびれますね。中に入るとあんな変化するんですね。

感心してしまってほんの少し曲に集中できなかったのが個人的反省点。

 

Dancers Anthem zone

#夏織ダンサーズ

私たちファンもさらに個人個人を認識できる(新幹線うんぬんいろんなエピソードがあるのは別として)ほどになってきて、ライブ回数が増えたことを実感します。

おなじみの安心感すらあります。

厳密に述べるとこのゾーンの話ではないですが、

エアロビ、空手などいろんなことをやらされててやっていて更に個々の認識紐付けが強くなったはずです。

センターの方からの無茶ぶりが原因で不参加にならないことを祈るばかりです笑

次回もよろしくお願いします!

(厳密には契約とかスケジュールとかあるんでしょうけど、ぜひまたお会いしたいです。まってますよーー!!)

 

ダンサーズの名前表記とカラーがついたのはかなり良いと思います。

変更があるかもしれませんが、ちらほらリウムの色変えてる方もいらっしゃいましたね。

 

毎度のことですが「ほれほれ!ダンスパートですよ~!」とこちらに心構えさせてくれます。

ちなみにわたしは前回ライブ後にTwitterで述べましたが、リーダー推しです。

 

12.Ray Rule

さあ、激しいダンスが比較的多めのゾーン。

ちなみにダンスゾーン(3曲)と個人的に提唱しておりますが、その流れで言うと毎回採用されている曲。比較的強めの曲、と表現されるかたもおられます。

それだけの完成度、人気度、安定感、信頼感ということでしょう。

下記はダンスゾーン(仮)のセトリ

1st:Ray Rule-Untitled Puzzle-Singularity Point

1stT:Singularity Point(Untitled Puzzle)-Ray Rule-TEMPEST

2nd:Ray Rule-Against.-TEMPEST

※empathyを別枠、編集的に別曲と扱うのならば、1stから歌い続けているのが雨リグちゃん(※1st,1stT=9曲目,2nd=Day11曲目)とRayRuleちゃんです

 

夜はほぼ正面位置からみたんですが、席位置もやっぱり大事ですね。

あとどれだけスクリーン映像(「VJ」と呼んでいいんですかね?使い方間違ってたら教えてくださいーー)は進化しつづけるんですかね。ブラッシュアップされていってるんですかね。回を追うごとに。

映像に集中しちゃうでしょ?

そしたらダンス見逃しちゃうんですよ。

 

なんとつらい。お昼は映像メインとダンス、夜はダンスメインの映像、みたいな感じで楽しみました。

あーーだからこそどっちも確認ができるBDがあるんですね(納得)

 

全景ライブ映像が欲しい曲です。

特典...ないじゃーーん!じゃBDで確認ですな。

 

13.Against.

半分は赤、半分は青。リウムは2本持ちで。

着席ながらじんわり汗かいてきてですね。

改めて思う。ラジオでいろいろおもしろおかしく話してはいますが、

裏ではこの1年間も飽くなき努力をしているんですよね。

 

スーパー自分語り文になりそうなので1行で。

「いろいろ離れかけていた自分の心を戻してくれた感じ」です。

 

こち亀風に言うと、ダンス、いいよね。いいよね。

「ライブって生に限るわ」って実感した瞬間でした。

その一挙手一投足、自分がすきなところをみれるわけですからね。

 

14.TEMPEST

 

あつそう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(※特殊イントロのち)

目をさませーーーーーー!!

 

Twitterを見ましたが、ぱっと見でおおよそ火・炎の感想で笑います。

流行りで言うと炎の呼吸でしょうか。全員、全集中。

そりゃ演者の前を「ぼわー!ぼわー!ぼわー!ぼわー!、、ぼわー!」

くらいの間隔で絶えず吹き出てましたからね。

気合入ってますねえ!!!!

あんな感じですかね。炎の呼吸。違いますか。

 

お昼よりは夜のほうがばっちりに見えましたが、どうなんでしょう。

短時間でしっかり調整したのか、それとも何かを変えたのか。

 

BD鑑賞会たのしみにしてます。

あれほんと裏側話してくれるので非常に興味深いです。

鑑賞会っていいですよね、いろんな人が各所からツイートするので。

イントロと炎の話で持ち切りになりそう。

 

あと「これが最後の曲ですー!」

「えー」ができないね!

 

15.SUMMAR DROP

あー夏!あー水!波の音!一気にかわった!

スクリーン!水滴!しっかり!ぴちゃーん!

 

おまたせしました!イントロで脳内鉄道情報前口上!(ラジオネタ)

 

「ここで鉄道情報をお伝えします。東海道新幹線は線路内に人が立ち入った影響により、新大阪~名古屋間で運転を見合わせており、現在再開の目途は立っていません。以上、鉄道情報をお伝えしました。」

 

印象に残ってるものはふと思い出すもんです。曲に入って数秒経って、これ噛まずにはっきり確実に言ってみると意外と難しいんですよ。

あと前口上、ふつうに気持ちいい。

宣言解除されたらカラオケでやってみてね。

 

まあ、そのあとは普通に盛り上がってたのでメモなしです。

超絶ライブを楽しんでました。

 

銀テ出したところ普通に1年ぶりで、上からみてて感動ですよ。

わりと変なところでびっくりしながら感動しちゃった。

夜は1F後ろ側だったんですが、銀テ配りに来てくれるんですね。

あれはスタッフさんなのかな?真ん中のほうだからわからなかったけど。

あと恒例の通路をカメラ持って1F通路を動いてたのここだったかな~?

最後の曲だったか?(記憶漏れ!教えてください)

 

enは手拍子。自然発生の手拍子。

単純なずれ以外で裏拍で打つやつもほぼいなく、

トイレ勢も猛ダッシュ!ちなみに4~5分弱でした。

おとこのこのおしょうくらいなら少し並んでも帰ってこれそうです。

量によるか。

 

en1.Plastic Smile

新曲初披露です。

これラジオと公式のほうで公開されそうだから明日(2/22)?書きましょう。

先にかけるのは特権だけどちゃんと聞いて書く所存です。

 


石原夏織 6th Single「Plastic Smile」試聴ver.【2021.4.21 ON SALE】

 

公開されました。そして結構思い出してきました。

丁寧にタイトルを述べていた姿も同時に。

早くフルで聞きたい!って願望が沸くじゃないですか、視聴動画って。

先にフルで聞いてからのパターン。

タイアップの影響もありますが、このタイミングで聞けるのはうれしいです。

「ありのーままのー」とスーパーキャッチーなフレーズの後からテンポの良さ、最後跳ね上がるAh~!(2番は跳ね上がってなかった気がします)が好き、とメモあり。

これどっちかというと楽曲知見者の人の意見のほうが聞きたいやつ。

イメージカラー的に、ライブでは緑・黄・白色のライトを使ってたので白だけとは思わず。

個人的にはこころ温まりながら優しい歌ですね。アニメの映像が付くと印象変わりそうです。

いままでになかった曲ですねえ。心構えしなくても、準備しなくてもすーっと入ってくる感じ。(Cメロしっかり忘れてるマン、テンションあがるから落ち着いていろいろ書こうと思っても記憶力ないんですよねぇ)

発売楽しみにしております!

 

 

最後のだんさーす紹介時の呼び込みで

「(大きな拍手で)おむかえくだせえ!!」って言ったのほんと笑ったw

 

en2.Page Filp

開幕クラップいいぞーーー!これ!

 

「みんなもっと声出してー!はい!はい!」と幻聴が聞こえてしまいました。

いよいよやばいです。

 

1年前のライブの「はい!はい!」が幻聴として聞こえてきました。

絶対ヤバかったです。

 

自然と聞こえてきてしまいました。

これはこわいこわい。

でもこういうのは人間の脳だからこそかな…と無理矢理解釈。知らず知らずに記憶が残ってるんですね。

 

少し折れ曲がっても、のところいろんな人が書いててますなー仕方ない。

(実際に折り曲げたんですよ)

 

「これからも笑顔の思い出作ろうね。 夏織」

 

ライブ終了 (DAY 15:16,NIGHT 19:55) 

いろいろMCもあったので夜は結構ギリギリでしたね、20時までに終わって何よりです。

歌詞がちょいちょいがばな件はライブご愛敬としてます。

ハプニングやらいろいろ起こるからライブなんだぜー!

それもライブだなー!と結構個人的にはおおらかな心です今回。

(もちろん完璧なライブを目標としてるでしょうけどね)

 

規制退場なのでここでもメモメモ。

夜は下りの階段で周りの皆さんはFCの話で持ちきりでしたね。

 

あとアルバムとか出してカバーなしの「The 石原夏織ライブ」いつかやってほしいなあ。(2020 1stT感想より)

なんといいましょうか。表現が難しいですが

このご時世の中、アルバムはリリースされ、タイアップは決まり。

さあ、いよいよカバー曲なしのライブになりました。

あの曲・この曲、溢れて漏れていろんなセットリストを組めるようになりました。

 

非常にうれしいですこれは。

(※カバー歌うのが嫌いというわけではないです、誤解を招かんようにな)

アーティスト活動としての順調さがうれしいです。

Sunny Youとかみんな予想してたんちゃいます?

 

最近は世情的にも生バンドは諦めたので、振り付け動画やら各ライブのダンスだけ収録したBDがほしいです。

(本感想より)

 

あーーーーごめんなさいこれちょっと嘘です。

FCで自由度が広がるので1曲...でいいんで...?やってほしいです。

You&Iとか生ペットだめですか(適当)

どうですか?ダメですか?え?ダメっすか、そうですか....

 

お常連の皆さんはご存じかもですが、初めて行く人、初めての同行者がいる場合は時間を気にせず楽しんでもらいたいので、多少の延長前提でスケジュール組んでおくといいかもですね。

 

奇跡的にこのブログ見に来た人とか今でもいますからね。

半年更新してないのにその間にも結構ライブ記事は見てもらってるので。

MCがサクサクいっていたら時間通りの可能性もみえてきますが、サービス精神旺盛なのでちょこちょこずれていくことになりそうです。

 

 

みたいなことを書き連ねて、すーーっと抜け出してご帰宅です。

 

忘れてました。

なんとこのライブが収録されたBD/DVDが7/7に発売決定です。

皆様お買い求めあれ。

 

 



 

 

 

 

さいごに。

 

開催に向けて、コロナウイルス感染拡大防止に配慮したライブをたのしく過ごせるようにと最善を尽くした対策いただき感謝申し上げます。

昨年からこのような大変な状況になりとても大変だと想像いたします。

ポニーキャニオンさん、所属事務所さん、各スタッフさんの限られた環境での完璧なライブ、本当に尊敬の念しかありません。

不安な状況下で毎日頑張っている皆さん、元気な姿でまた絶対お会いしましょう。

 

普通であることがどんなに大変で大切なことか、あらためて考えさせられます。

本当にありがとうございました。

まだまだ、手洗い!うがい!ちゃんと睡眠!マスク着用!

 

どんな形になるかはわからないけど、また必ず。 

 

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そして何より石原夏織さん、

本当にありがとうございました!

(ラジオにメールも送りますが)

この場を借りて感謝申し上げます。

石原夏織 1st LIVEツアー 『Face to FACE』 同時鑑賞会個人的まとめ&BD感想【東京・中野公演】

 

石原夏織さんの1st LIVE TOUR「Face to FACE」東京・中野公演のBDが届きましたので個人的な感想を書いていきます。

 

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