他愛のない感想

たまにイベントの感想を更新します。

ライブ感想

石原夏織 1st LIVEツアー 『Face to FACE』 同時鑑賞会個人的まとめ&BD感想【東京・中野公演】

石原夏織さんの1st LIVE TOUR「Face to FACE」より千秋楽の東京・中野サンプラザ公演の視聴感想、及び6/20(土)にTwitterで開催されたライブ映像同時鑑賞会『Face to FACE in Twitter』含む個人的雑記です。#FtF_石原夏織

【SSA】ラブライブ!フェス(2020/01/18,19)

4年ぶりに「ラブライブの現地ライブ」に行ったはなし。 LoveLive! Series 9th Anniversary ラブライブ!フェスの感想です。 例にもれず感想というべきか、ただ単にレポートです。 ツイートを含めて淡々と書き記します。 1日目は現地、2日目はLV。

【豊洲PIT】KUBO YURIKA VIVID VIVID LIVE (19/05/11)

お待たせしました。お待たせしすぎたかもしれません。 なんで今更...って本人も旅行の話最近してるからだいじょうぶ(なはず) おうち時間の有効活用。 レポートというよりは、ライブ前後とBD収録を見ながら記憶・思い出の自己整理。 あと当時はブログがなか…

【いまだからこそ】石原夏織1st LIVE「Sunny Spot Story」感想

娯楽の多くを絶たれてしまった。

【ネタバレ】石原夏織 1st LIVEツアー 『Face to FACE』大阪公演【しかしてない】

開場時間の17時を過ぎる頃、気温は下がり続ける。 熱唱を浴びるたびにテンションと脈拍は上がり続ける。 2018年12月大宮で巻き起こした風は、2019年に熱を増して返ってくるとてっきり思い込んでいた。早く次のライブやらせろ。的な。 しかしながら2020年に"…

虹ヶ咲 First Live"withYou"【1日目LV】(2019-12-14)

ラブライブは偶然の奇跡を必然的に求められるコンテンツになってしまったとして。 虹ヶ咲でなければならない理由っていったいなんだろう。 ライブ自体で印象に残ったことは、 ・前田さんのオードリー、傘の振り付けから細かなところまで気を配ってて曲自体の…

UCHIDA MAAYA Zepp FINAL(2019-12-16)

クリスマスムード。日本全国クリスマスムードだけれども特にお台場はクリスマスムード。あそこ観覧車あるし。 観覧上限22歳の例のメールを移動中のりんかい線で確認したとき、1人で暮らすようになって初めてのクリスマスイブ(当時18歳、当然彼女いない)をふ…

UCHIDA MAAYA Zepp Fukuoka(2019-11-24)

エモい エモいは、英語の「emotional」を由来とした、「感情が動かされた状態」、「感情が高まって強く訴えかける心の動き」などを意味する日本のスラング。感情が揺さぶられたときや、気持ちをストレートに表現できないときに用いられる。 エモい - Wikiped…

UCHIDA MAAYA Zepp Osaka Bayside(2019-11-10)

推し声優のソロライブやアニメユニットライブに行くたび、どのライブが"最高"だったのか自分自身でこっそり脳内整理するようにしている。 誰にも言わないけど「あのライブが一番最高」と一人で勝手に感慨に浸る。 ただ、内田真礼さんについては最高かどうか…